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PAYTODAY(ペイトゥデイ)を使って分かった特徴や口コミ、評判【AIファクタリング】

「PAYTODAY(ペイトゥデイ)」ってどんなファクタリングサービスなんだろう?

本記事ではそんな疑問にお答えすべく、PAYTODAYを実際に利用し、メリットや注目ポイント、評判から口コミまで徹底紹介します。

PAYTODAYの利用を検討している方は是非参考にしてください。

ファクタリングってそもそも何?」という方は本記事よりもまず下記記事をご参照ください。

【2021年版】ファクタリングとは?どこよりもわかりやすく説明!

目次

PAYTODAY(ペイトゥデイ)とは?どんなファクタリングサービス?

PAYTODAYとは、Dual Life Partners株式会社が運営するAIを使ったオンライン完結型のファクタリングサービスです。

サービスリリース4カ月で月間の買取申込金額が1億円を突破し、今勢いのあるファクタリング会社になります。

株式会社Dual Life Partners(本社:東京都港区南青山2丁目)が提供する”即日振込のAIファクタリング(請求書買取)のPayToday”は、2021年1月15日にサービスリリースをし、2021年5月の月間の買取申込金額が1億円を突破した。

引用元:PRTIMES

ここだけは押さえておきたい!PAYTODAYの特徴

お忙しい方の為にまずは特徴を簡潔に記載します。

もし気になりましたら無料見積もりをしてみてください。

PAYTODAYの特徴
手数料1~9.5%
対応スピード最短45分で審査完了。即日振込
対応地域全国
対象法人、個人事業主、フリーランス
取扱サービス2社間ファクタリング(取引先へ通知不要)
最低買取額10万円
最大買取額5,000万円(※電話にて確認済み)
公式サイトPAYTODAY
PAYTODAY/5段階評価
手数料
5
対応スピード
5

企業情報詳細

商号Dual Life Partners株式会社
設立日平成28年4月
代表取締役矢野 名都子
本社所在地東京都港区南青山2-2-6ラセーナ南青山7F
TEL03-6721-0799
FAX03-6721-0726
MAILsupport@duallife-partners.com
事業内容居住用住居の仲介
売買投資用不動産の仲介
売買不動産物件管理
地主様へのコンサルティング
ライフスタイルコンサルティング
メディア事業
宅建建物取引業者 東京都知事(1)第99415号
貸金業登録番号 東京都知事(1)第31830号
日本貸金業協会会員 第006154号

Dual Life Partners株式会社はPAYTODAY以外にも不動産業やそれに伴うコンサルティング業を行っており、また貸金業登録していたりと他のファクタリング会社と比べると珍しい印象を持ちます。

確かに貸金業登録されてました

引用元:登録貸金業者情報検索サービス

ファクタリングは貸金業の登録を受ける必要はないのですが、少なくともこれで闇金や違法なファクタリング業者ではないと言えるのでそれだけでも安心できます。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)のメリット・注目ポイント

PAYTODAYには、従来のファクタリングサービスにはないような様々なメリット・注目ポイントがあります。

順番に見ていきましょう。

手数料が安く、上限も設定されていて変な手数料を取られない!

PAYTODAYの手数料は最小1%と業界トップクラスに安く、また上限も9.5%と非常に安い価格で設定されています。

ファクタリング会社によくあるパターンですが、「手数料○%~」と上限を明記せず表記されており、実際に依頼したら多くの手数料を取られてしまった、なんてケースがあります。

その点PAYTODAYは手数料の上限が設定されており、変な手数料を引かれることもなく安心して利用できます。

AIを使ったファクタリングで審査時間最短45分!

PAYTODAYは申し込みから審査完了まで最短45分と非常にスピーディな現金化が可能です。

現地へ出向く必要のないAIを使ったオンライン完結型のファクタリングならではのスピードだと言えるでしょう。

ベンチャー企業でもフリーランスでも利用可能!

ファクタリング会社の中には法人としか取引をしないファクタリング会社も多いのですが、PAYTODAYは法人・個人問わずどなたでも利用可能です。

これは信用情報が弱いベンチャー企業、フリーランスや個人事業主には特に嬉しいメリットの一つだと言えるでしょう。

また、Dual Life Partners株式会社は「フリーランスが活躍する社会の実現の一助を担いたい」という想いから、PAYTODAYというファクタリングのサービスを開始した背景があるとの事なので、特にフリーランスは買取限度を10万~と小額から柔軟に対応してもらえます。

来店、面談不要!オンライン完結で全国どこからでも依頼可能

PAYTODAYは面談不要でオンラインのみで取引が完結する為、全国どこからでも利用が可能です。

特に地方の事業経営者や個人事業主、フリーランスにはとても重宝するサービスと言えます。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)のデメリット・注意点

メリットだらけと言えるPAYTODAY。一見するとデメリットや注意点はないように見えます。

非常に優秀なファクタリングサービスと言えますが、あえてデメリットや注意点を探して見ました。

審査は若干厳しめ

手数料が低いという事は、与信審査をしっかり行いリスク管理をしているという事になりますので、審査はやや厳し目になると思います。

ファクタリング会社の中には請求書と通帳のコピーのみで審査通過できるところもありますが、下記の体験談の通りPAYTODAYは財務諸表等もしっかり確認してきます。

ただし、通常10-20%が相場な2社間ファクタリングで、上限9.5%と一桁で必ずやると宣言しており、安い手数料で利用したい方にはオススメです。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)の利用手順&体験談

実際に私もPAYTODAYを使ったことがあるので、その時の利用手順と体験談をお伝えします。

PAYTODAYのホームページに飛んでいただき、右上の「新規登録」のボタンを押すか、左下の「無料申し込みはこちら」へメールアドレスを入力し、申し込みボタンを押します。

右上の新規登録ボタンを押すと下の新規登録画面になります。

PAYTODAYを使う場合メールアドレスは必須です。

認証メールを送信すると、マイページへのURLが自動返信され、下のユーザー情報編集ページへ飛びます。

指示に従い基本情報を入力します。

内容はどこにでもあるような内容なので、そんなに時間はかからない印象です。

記入が完了するとマイページに飛ぶことができます。

オレンジのボタンから早速請求書の買取申請を行いましょう。

直近1期分の財務諸表保有口座情報の提出

オレンジのボタンをクリックすると、直近1期分の財務諸表保有口座情報の提出を求められます。

情報入力したらStep2へ。

請求書と請求書に関連する情報の提出

Step2では請求書とその請求書の情報を提出します。

申し込み情報の確認

申込内容が表示されますので、問題なければ下の方にある「申請する」ボタンを押しましょう。

以上で申請完了です!

申請後の流れ

1時間もしないうちに電話が来ました。

電話内容は下記の確認でした。

  • 提出した情報の内容
  • 資金使途
  • 注意事項

10分程度の電話でしたが、貸金業登録している会社で、違法な取立ては一切しない、ただし、詐欺や二重譲渡についてはしつこく絶対に認めず、即訴訟になるという話をされ、コンプライアンスはかなり厳しいという印象を持ちました (普通に利用する分には全然問題はない事ですが )。

どうやら詐欺を行うファクタリング会社だけでなく、ファクタリング会社を狙って詐欺を行う人も多いそうです。

また、少し運営会社について話を聞いたところ、女性社長であり「女性やフリーランスに対してのファクタリングを強化しいたい 」 と言ってました。

電話面談が終わるとすぐにマイページ画面が「審査完了」のステータスに代わりました。

該当案件の申し込みボタンを押すと契約の手続きに進みます。

最後のチェックボックスの内容を確認の上チェックを入れ、「契約する」ボタンを押せば申し込み完了です。

そして、この後すぐに無事入金が確認できました

この早さには正直ちょっと驚きです。

金額は下記のようになりました。

買取元本:450,000円
買取債権額:414,000円
手数料:36,000円(8%)

流石に手数料1%とはなりませんでしたが、2社間ファクタリングでこの手数料はかなり安いです。

結果としては利用してみて正解でした。

PAYTODAY(ペイトゥデイ)はこんな人におすすめ!

PAYTODAYは下記のような方にお勧めです。

  • ベンチャー企業
  • システム会社
  • 個人事業主
  • フリーランス
  • 地方で活躍する経営者
  • とにかく急ぎで現金化したい方

PAYTODAYはオンライン完結型の2社間ファクタリングの中では「早い・安い・安全」が揃っており、おすすめのファクタリング会社です。

何かの参考になりましたら幸いです。

当サイトで紹介するファクタリング会社は入念に調査したうえでおすすめしておりますが、時差による変更点、間違い等ある可能性はゼロではありませんので、可能な限り複数社に相見積もりし、比較して一番コストパフォーマンスの優れているファクタリング会社を選ぶようにしてください。それが一番安全なファクタリングの利用方法です。

関連記事:オンラインのみで完結!おすすめのクラウド、AIファクタリング会社まとめ

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この記事を書いた人

ファクタリング会社での勤務経験を持つライターが、公式HP、直接取材、金融庁、法務省のHP等信頼できる情報ソースを元に、資金調達に強い宮城彩奈行政書士(行政書士さい事務所)の監修を受けた上で分かりやすく執筆しています。

助成金・補助金などの資金調達をご希望の方は行政書士さい事務所へお問い合わせください。

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